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安月給は辛いよ

よくあることかもしれないが、欲しいソフトの発売日が集中しすぎて困る。

とりあえず購入予定は
・ 9/20 Kingdoms of Amalur : Reckoning
・10/18 DarksidersⅡ
・10/25 Borderlands2
・11/ 8 Halo4
・11/15 Assassin's CreedⅢ

以下は見送り見送り。消化できたら考えよう。
・ 8/30 ソウルハッカーズ
・10/11 Dishonored
・10/25 Forza Horizon

ソウルハッカーズは新作でもないし、安くなってからにしようかなと。
まだしばらく間は空いてるが、後の出費も考えると今は止めておこうかという気になる(ーー;)

フォルツァはそんなにハマるわけではないんだけどなんか欲しくなるんだよ。
でもそんなわけで見送り。

アサクリはもう前作(Ⅱ)からだいぶ間が開いてしまってちょっと考えさせられるがやっと本編の続編が出るんだからとりあえずやっとかないとな~。

そういえば閃乱カグラも新しいの出るんだっけ。
しかしいくらおっぱいといえど、前作をやった限りではアクションゲーム部分があまりにもつまらない。
エロゲー(18禁)ならおっぱいだけで買ってもいいかもしれないが、エロゲーではないただのキャラゲーのアクションゲームでアクションがつまらなくてはさすがに価値を見出だせない。
キャラは好きなので何もやるものが無くなったら買ってもいいかな。

ところでクリムゾンドラゴンはいつなんだ。
それによってはKinectも買わなければいけないのに・・・

転換

ただのいちゲーマーがネット上でどんなに喚いたところで腐りきってるこの業界がどうにかなるわけでもないし、あれこれ指摘するのも人生の無駄遣いかな。
と今までも思うことはあったが、結局不満が爆発するわけで…
でも流石に疲れる。

期待するのがいけないんだろうな。
ゲームが腐敗していくのは我慢ならないが、もう諦めて少しでも面白いところを探していこうかな。
楽しんだ者勝ちと言うのは真理だとは思うし、世の中馬鹿な方が幸せなんだろうな。

だからといって周りに流されるつもりはさらさら無いけど。

不覚

しまった、不覚にも広告の侵入を許してしまった(;゚皿゚)qぐぬぬ

なんかもう特にこれといって書くことも無くてね。
もっと適当に日記感覚でいいんだろうけど、それこそこれといって書くことも無いよ!

あるといえばバーチャやる度に出てくる不満くらいだね。
これほどまでに腹立たしいゲームはなかなか無い。
というかバーチャが好きだからこそあんなになってしまった今のバーチャには不満しか出てこない。

セが全体もあのザマだし、我らが愛したセガは何処へ・・・

Yo!イ~ン(σ・∀・)σ

アップしたのでとりあえずこっちにも貼り。

動画とは関係無いけど、ずっとやってたら236のコマンドがちゃんと入力できなくなってきた。
入力を確認してみると26となって斜めが入ってないっぽい。
基本的に反時計回りのコマンドは苦手なのでそのせいなのかなと思ったりもしたけど、それでも今までゲーセンでやってきてコマンドミスって数える程しか無い。
やっぱりホリ製パーツの安物スティックがいかんのかなとも思える。

しかしその時の体調によって何故か正確な操作ができなかったりすることがあったりもするわけで、やっぱり人的要因なのかな~・・・。
とはいっても今まで使ってきて特に不便に感じたことも無かったんだけどなぁ・・・。
考えるともう切りがない。

でも普通2から6のコマンドでニュートラルを経由させる方が余程意識して入力しないと難しいもんだと思うんだよね。
だからやっぱりレバーの違いのせいなのかなと自分を納得させてRAPを買うことにした。
あんまり神経質になって入力確認してたらボタンの感触にまで違和感を感じてきたし(´ε`;)

8ボタンは嫌なんだがこの際贅沢は言ってられない。
なんなら買ってから自分で6ボタン化しても良いし、思い切って3ボタン化してバーチャ専用にしても良い。

あ~、予定にない出費は痛いなぁ(;´д`)トホホ…

» Continue Reading

長所と短所は中和しない

前回はドラゴンズドグマのダメなところばかり書いたので、少しは良い所も書いておこうかということで。

このゲームの一番の面白ところといったら、やっぱり発売前の情報でも散々取り上げられていた戦闘。
というか戦闘だけしか情報が無かった。
オープンワールドタイプという情報はあっても、新しく出てくる情報は最後の最後まで戦闘シーンばかり。
大型のモンスターとの戦闘やプレイヤーキャラの使う技の紹介などばかりで、発売間近になった頃にプレイ動画が出てきてやっとオープンワールドらしいところも目にすることができた。

それだけあって確かに大型モンスターとの戦闘がこのゲームで最も楽しめるところ。
キャラクターの育成もよくできていて各ジョブごとに多種多様な技やアビリティが用意されているので、他のプレイヤーと同じキャラに仕上がるということはまず無いだろう。

大型モンスターの攻略法も様々でプレイヤーの知識だけでなく、ポーンがモンスターの知識を持っているのといないのとで行動が全く違ってくるのも面白いところ。
初めは殆ど効かない攻撃で一所懸命攻撃しているが、幾度も経験を重ねるとしっかり弱点の箇所や有効な属性での攻撃をするようになる。
もちろん単純にレベルが上がることで楽になるってのもあるんだけど。

アクションゲームにおいていつも重要視している攻撃の手応えだけど、これもとても気持ちよく敵の種類や攻撃の種類、属性などによって手応えが違うのもまた面白くて凄く良い。
スケルトンをバラバラにする感触や尻尾を切断した時の感触とか矢がドッっと刺さる感触とか。
弓矢の剛力射ちという技の小型の敵を吹き飛ばすほどに真っ直ぐに撃ち抜く感触は筆舌に尽くし難いほど。
また逆に盾で防がれたりした時や、リザードマン相手に何も考えず正面から斬りかかった時などの効いていない感じも良い。
ああ、これは効いてないなというのが歯痒いくらいに伝わってくる。

海外のレビューで苦難を乗り越えさえすれば素晴らしい体験ができると言われていたが、UI周りや移動のストレスにさえ耐えることができれば本当にアクションゲームとしては素晴らしいものを楽しむことができる。

ただこの点で残念なのが上でも書いたがレベルが上がってくると大型モンスターでも簡単に倒せるようになってしまい種類もそれほど多くないので、メインクエストが一区切りつくまでは延々と同じモンスターを相手にすることになること。
その先で出てくる更に強い大型モンスターがよく言う「色変え」なところがまた残念ではあるが。

さて、またダメ出しというのもなんだけど、一度クリアしてみてやっぱり思うところは多い。
オープンワールドというとベセスダのエルダースクロールズシリーズやフォールアウトシリーズなどが有名だが、そういった海外のオープンワールドタイプのものと同じようなものを期待すると肩透かしを食らうことになる。

始めはマップが未到達で何も表示されていない状態では物凄く広大に感じた。
でも実際はそういった洋ゲーと違って殆どが通行できない山と海が大半を占めていて、どこへ行くにも直進はできず決まった道を無駄に迂回しなければならない。
確かにオープンワールドではあるんだけど結局は一本道という残念さ。
更に終盤のダンジョンでは全く同じ構造のものが幾つも幾つも使い回されていたり。

そしてクエストも「〇〇を◯体倒せ」「◯◯を◯個集めろ」や、護衛クエストでは複数ある同じ名前の場所で最も遠い場所や無駄に遠い場所に行かされるといったものが殆ど。
メインのストーリーもそうだが、基本的に話の内容が無い。

とまぁ挙げていくと切りが無いが本当にアクションゲームとしては素晴らしい出来なので、次回があるのであれば前回の内容も含めてしっかりと改善されるといいなと期待しつつ、最後にSS貼って終わり。


聖剣?を発見!


見た目は凄くかっこよかったが、いまいち使い難かったサンダーウィップ。
その名の通り鞭のようにバチンバチンと叩きつけて使います。


おわかりいただけただろうか
アイテムがキレイに縦に・・・

あ、あと忘れてたけど、景色が凄く良いですよ!
プロフィール

韋駄天

Author:韋駄天
アクションゲームメインの雑食ゲーマー
悪魔城ドラキュラシリーズが大好き

個人的神ゲ
・YU-NO
・ガーヒー
・TRIALS EVOLUTION
・Skyrim

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