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ファイターズクラブ

最近は専らファイターズクラブばっかりやってる韋駄天です。
FightersClub_2012_12_10_002.jpg

ゲームとしてはかなりシンプルなベルトスクロールのアクションだけどそれが凄く良い。
とはいってもネトゲらしくアイテムに依存しているところもあるので、レベルキャップに達するとレアアイテム目指して作業になってしまう所は否めない。
まぁただボタン押すだけのゲームにならないだけまだいいよね。純粋にアクションゲームとして楽しめるから。

でもあんまり目的が変わらないのもさすがにダレるので、たまに称号獲得のためにソロで色んなステージ回っているわけです。
FightersClub_2012_12_10_001.jpg
称号に少しとはいえステータスアップ効果があるのでキャラ育成にもなる。
しかしボスノーダメージの課題はボスを攻略する楽しみがあってよかったが、雑魚狩りがさすがに超作業。
しかたないね。

それにしても正式サービス開始して課金アイテム販売も始まったが超ぼったくり価格。
ほとんどはキャラのコスチュームだけど、30日の期限付きなのにバカみたいに高い!
ちゃんと見てないので覚えてないが、装備箇所が10箇所くらいあったとおもうので全部装備しようとすると軽く数千円になる。
所持品のスロット拡張などは1度購入すればいいけど、F2Pといえどさすがにあの値段はどうかなと思う。
期限がなければ良さげなものが出た時に買ってもいいかなとは思うけど、さすがに後に残らないものに金払うのは馬鹿馬鹿しいよ。
まだ種類も少ないし特に気に入るようなものもないので買うつもりは全くないけどね。

しかしゲーム自体は全く制限なく遊べるのでそれくらいじゃないと儲けが出ないのかなとは思うが、そこんトコロはユーザーの考えることじゃないね。

そんなわけで半永久的にタダゲーの予定。
既にこのままだとゲーム自体が終了しそうな感じもする…

Microsoft様へ 「HALO4について」

文字数が多すぎてアンケートに入らなかったので、ここに掲載します。
ちゃんと目を通していただけたら幸いです。


私が初めてFPSに触れたのがHALOでした。
それまでは一人称視点のゲームに馴染みが無かったのですが、HALOをプレイしてFPSってこんなに面白いものなんだと知ることができたとても思い出深いタイトルです。
それからはジャンルの違うHaloWars以外は新作が出る度に即購入して全てプレイしてきました。
壮大な世界観やストーリーに感動し、よく喋る個性的なNPCに笑い、「1」の頃はちょっと不格好だったマスターチーフも「2」からは少し格好良くなり口数の少ないマスターチーフがたまに口にするセリフがあまりに格好良くて心の底からしびれました。
「3」を最後に眠りにつき、もうマスターチーフの勇姿を見ることは無いだろうと思っていたのでHALO4の制作が始まったと知った時には心が踊りました。
コールドスリープから目覚めるマスターチーフのトレーラーを見てワクワクし、新しい情報が出る度に更に磨きがかかった美しいグラフィックに早くプレイしたいという気持ちが高まる一方でした。。

そして完成も間近という時にキャスト変更の発表の記事を目にし愕然としました。
目を疑い何度も記事を読み返しましたが、何度見返してもキャスト変更の文字。
それを境に自分でも驚くほどに冷め切ってしまい、それとは真逆にキャストの変更をしたスタッフに対する怒りが込み上げてきました。
その後HALO4関連のイベントレポートや情報が出てもあまり関心が向かなくなり、キャスト変更の件が思い浮かびイライラするだけです。
早々に予約していたのでキャンセルはせずにそのまま購入しましたが、発売日が近づいても特にワクワクすることもなく気がつけば「あ、今日発売日なのか」という程度でした。

ソフトが届いたのでとりあえずプレイしようと思い開始したのですが、オープニングのムービを見終えいよいよ恒例の視点操作のチェック的なところでマスターチーフと思しき声が発せられ考え込みました。
「…これは本当にマスターチーフなのだろうか?」と。
なんとかそう思うようにしようとしてもやはり違います。

今回のプレイヤーは今までに比べよく喋ります。
そのせいもあってセリフが発せられる度に首を傾げ、モヤモヤとした違和感が湧き上がりどうにも素直に楽しむことができません。
FPS自体あまり得意ではないのでキャンペーンがメインの私としては致命的です。

海外でも発売が近くなりレビューサイトではとても高い評価を得ているようですが、その中で「開発スタジオが変わってもこれは間違いなくHALOだ」というような言葉が印象的です。
確かにゲームとしては紛れもなくHALOなのかもしれません。しかし、その中心にいるはずのマスターチーフの存在がどこにもありません。アーマーに身を包んだスパルタンはいますが中身は全くの別人です。
数時間プレイしましたがおかげでモヤモヤするばかりで今までHALOをプレイして感じたようなものは何も得られていません。

海外では当然キャストの変更は無く開発スタッフが「チーフの声は非常に個性的で重要である」と言ったそうです。
それなのに日本だけはその意に反し声ばかりか最も重要なキャラクター自身を変えてしまったのです。

より広いユーザーにHALOをプレイしてもらいたい。そういった発言があったと思います。
しかしキャストを変更されたHALOを広めてもらってもそれは私達が、古くからのファンが愛しているHALOではありません。
そんな事をされてもHALOのいちファンとしては嬉しいわけがありません。
今回の件でHALO4からマスターチーフが好きになったという人がいても、その人から見れば本来のマスターチーフはマスターチーフではないと思われるのかもしれません。
悲しいことです。今まで私達が愛してきたマスターチーフが否定されるのですから。

実際にHALO4をプレイしてからはもう残念でなりません。
既に続きをプレイしようという気は無くなりました。
本作を含め以降のシリーズも変更されたキャストのままになるのであれば、もうHALOは購入しません。
残念ですが楽しめないゲームを購入する必要は無いのでしかたありません。
もし本作を元のキャストに戻していただけるようであれば別のバージョンでの発売でも構いません。その時は再びプレイしたいと思います。

最後に、新キャストの方々には非が無い事だけは記しておきます。

Halo.jpg
残念ながらXBOXの初代HALOはもう手元にありませんが、2以降は今だ健在です。
初代HALOが発売して今年でちょうど10年。だよね?
まさかこんな事になるとは思いもしなかった…

壁|()(鉄山靠←

早くバイパーズ配信されないかな~。
発表されたのが秋も終わりそうな頃なのに今秋配信予定というのは、もう色々と手続きなども終わって配信待ちの状態なんじゃないのか?
もう既に冬ですぜ!

バイパーズはバーチャと違って緻密な細かい読み合いじゃなく、状況によって結構大味でわかりやすい読み合いが多いと思うんだよね。
近距離での読み合いの他に浮かせた後の追撃や受け身のとり方、受け身後の技選。ぶっ飛ばした後のダッシュからの読み合いなどなど。
ガード&アタックという基本システムもあるから初心者でもわりと遊びやすいと思う。

3D格ゲーで空中で受け身が取れるものって珍しい(というか無い?)からか、あんまりその辺の読み合いをわかってる人が少なかった気がしていたのは地方で対戦人口が少なかったからなのか。

あ~、早く壁鉄山やりたいぜ~♪

Happy?Wars

今のところNINJA動画を5本ほど上げているが、元々こんなにつくるつもりはなかったんだよ。
でも中途半端なのも何だし、気が向いた時にでもぼちぼち上げていこうかな。
とはいえど1ステージが結構長いから大変。

さてさて、期待のF2PスタイルのHappyWarsなんだけど、ゲーム自体は気楽に遊べてとても良い。
最大15人対15人のチームででワラワラと進軍して適当にボコボコ殴りあってるだけで楽しめる。

しかしこのゲームのコンセプト、「イヌ派vsネコ派など好きなように派閥に分かれて勝負して欲しい」といったことを開発者が言っていたんだが全く形になってない。もちろん公式サイトにもその趣旨は記載されている。
この陣営をつくるためにタグを設定するんだがアルファベットしか入力できない。
もうこの時点でありふれたものしか設定できない。サンプルで「DOG」とか「CAT」とか用意されているが、必然的にその程度のものになるだろう。

更にタグを好きなように入力できるにも関わらず、どんなタグが使われているのか検索することも一覧を見ることもできない。
つまり誰がどんなタグをつくっているかもわからないのにそのチームに参加するには全く同じタグをつくらなければならないのだ。
そんなのエスパーでもなければ無理だよ。こんな仕様で人数が集まると思っているのだろうか。
少なくとも何かしら他のソーシャルメディアを利用しない限りは絶対無理。

そしてこのゲームを根っから遊べなくしているのがマッチング。
どんな仕様になっているのか知らないが、とにかくゲームをスタートすることすら困難。
上記の仕様上タグは使いものにならないので設定せずにマッチングをスタートすれば人数自体はそれなりにすんなり集まるが、とにかく待ち時間が長い!
とにかくマッチングの工程数がやたらと多くマッチングを始める度に何故かLiveへの接続から始まり、自軍のプレイヤーの検索・マッチング、敵軍検索・マッチング、他のプレイヤー待ち?、他のプレイヤーの準備待ち?・・・(うろ覚え)
とにかくその一つ一つが長くなかなか先に進まない。
やっと始まるかと思ったら「接続が切れました」でやり直しや、プレイヤー数がいきなりごっそり半分になったり。
ようやくゲームスタートしたかと思えば、突然他のプレイヤーが消えていき4人になったり。
もうこうなるとゲームを強制終了しない限り抜けることもできないので、制限時間の10分程度を大人数前提の大味なゲームをタイマンで殴りあうしかなくなる。これのつまらないことつまらないこと・・・
運よく遊べて30分に1戦。酷ければ1時間に1戦まともに遊べるかどうか。

この不満をメーカーに伝えようにもどこにもフィードバックを伝える術は無くストレスが溜まる溜まる。
お陰様で風邪が悪化したようで(´Д`)ゲホゲホ

気楽にプレイできれば本当に単純に楽しいゲームなんだけどね。勿体ないね。

忍者とNINJAの中間くらい

XBLAで配信中のステルスアクションMark of the Ninjaの最初のステージを不殺で駆け抜けてみた。


最初のステージなのでチュートリアル的なステージなんだけど当然全部ガン無視!
まさかこんなに突っ走れるとは思わなかったよ。
何ステージか突っ走ってみたけど意外といけそうな感じがした。
後半はどうかわからないけどね(;´д`)

ちなみに通常は走ると音が出るので敵に気付かれるが、ステージ開始前に選ぶスタイル(コスチューム)の中で隠密行動重視の『静寂の道』というものだけは走っても音が立たないようになっている。
そのかわり刀を持っていないので直接敵を殺せないので必然的に不殺になる。

見てもらうとわかるが、敵の視界が表示されているのでそこにさえ入らなければ基本的に見つかることは無い。
どんだけ視力悪いんだよと思うが、敵の向いている方向で光りに照らされたりするとさすがに気付かれる。
逆にプレイヤー側の視界も制限されていて、物陰にいる敵は覗きこんだりしないと動きがわからない。
音も視認できるようにリングが広がるようなエフェクトで示されるので、物音などを立ててその範囲内に敵がいれば反応するといった感じ。
敵の足音も小さいながらちゃんと表示されるので、それを頼りに動きを察知したりもできる。

そんな感じで色々なものが視認できるようになっているこのゲームだが、そのせいで真っ先に思ったことがある。
走った時の足音がデカい!忍者ならもうちょっと忍べよw
やっぱりそこは忍者じゃなくてNINJAだからなのかね?
でもなんか色々とかっこいいんだよ。
こんなに純粋に面白いと思ったゲームは久しぶりかも。
プロフィール

韋駄天

Author:韋駄天
アクションゲームメインの雑食ゲーマー
悪魔城ドラキュラシリーズが大好き

個人的神ゲ
・YU-NO
・ガーヒー
・TRIALS EVOLUTION
・Skyrim

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